2012年8月2日木曜日

あきれるほどの韓国の抗議中毒と責任逃れ:世界の笑いモノ

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● 料金を踏み倒すほどの韓国の抗議中毒



ロケットニュース24 2012年8月2日
http://rocketnews24.com/2012/08/02/237255/

【これはひどい】韓国人が台湾のレストランで漬物など冷菜5品をオーダ
ー → 「韓国ではキムチは無料だから!」と代金を踏み倒す

 海外旅行は楽しい。
 きれいな景色を楽しんだり、おいしい料理に舌鼓を打つのもいいが、やはり一番の楽しみは現地の文化に触れることではないだろうか。

 韓国人夫婦が台湾に旅行に来ていたそうだ。台湾のレストランに入り、漬物やつまみなど冷菜5皿を頼んだそうだ。
 しかし、会計になって
 「冷菜代は払わない。
 だって韓国ではキムチは無料だから!」
とゴネて、代金を踏み倒した。

 確かに、韓国ではキムチやナムルはサービスでついてくることが多い。
 しかし、夫婦が訪れたのは台湾。自己中心的なひどい振る舞いが問題視されている。

 事件が起きたのは台北市だ。店名は明かされていないが、わりと名の通った牛肉麺の店だという。
 そこに1組の韓国人夫婦が現れた。

 夫婦は牛肉麺の他に、漬物やおつまみなど5品・320台湾ドル(約840円)をオーダー。
 しかし、会計になってこの5品分の代金は払わないとゴネだしたのだ。
 理由は「韓国ではキムチなどの漬物は無料だから払う必要はない」というのである。

 全く筋が通っていない。
 確かに韓国ではキムチやナムルはサービスでついてくることが多い。
 しかし、ここは台湾、しかも台湾名物・牛肉麺の店である。
 店のオーナーは
 「彼らはかなり怒った様子で“なんで払わないといけないんだ!”と言いました」
と振り返る。

 オーナーがどんなに説明しても韓国人夫婦は「why!? why!?」と繰り返すばかり。
 全く聞き入れる様子はない。
 全くらちがあかず、オーナーも「もういい」と言うほかなかった。
 結局、夫婦は冷菜分の代金を払わずに出て行ったそうだ。
 このやりとりを見ていたほかの客が、ネットに一部始終を書き込み。
 事が明るみになったという。
 
台湾ネットユーザーからは

「はぁ!?」
「これはひどい!」
「恥知らずだな」
「教養も常識もなさすぎる」
「ここは台湾! 韓国じゃない!」
「台湾を尊重しろ」
「払いたくないならウンコでも食べてろ」
「韓国の常識が世界の常識と思うなんて図々しい」
「普通説明されたらわかるでしょ。払いたくなかっただけじゃないの」
「お店の人かわいそう……」

と怒りのコメントが寄せられている。
 
 外国に行けば、現地の習慣が自分の “常識” と異なることは多い。
 しかし「郷に入れば郷に従え」という言葉があるように、基本的には現地の習慣を尊重すべきではないだろうか。
 この韓国人夫婦の振る舞いは自己中心的だと言えよう。
 店主は
 「今度からメニューに韓国語で “冷菜は有料です” と書こうと思います」
と話しているそうだ。

参照元:ET Today(中国語)
http://www.ettoday.net/news/20120731/81723.htm
▼夫婦が頼んだ冷菜には牛すじ肉などもわりと高めのものも含まれていたそうだ



 内容はたわいのないことなのですが、頭の絵が面白い。
 韓国人の「ゴネ得」は社会常識の一つのようである。
 「声の大きいヤツが勝ち」
というのも、アリなのでしょう。
 冷静な判断というのは、世界のごく一部の人にしか通用しないかも。

 たとえば、このロンドンオリンピックのとんでもない抗議の仕方。
 世界がアキレルほどだが、韓国ではこれが通常なのでしょう。
 文化の違いだからしかたがないのでしょう。


レコードチャイナ 配信日時:2012年8月2日 12時19分
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=63444&type=

<ロンドン五輪>抗議中毒の韓国がすごい、抗議の嵐でメダル2個をゲット―中国紙



 2012年8月1日、華西都市報は記事
 「韓国は抗議中毒、韓国代表がしばしば責任逃れ」
を掲載した。

 ロンドン五輪での韓国のイメージといえば、抗議と責任逃れ
 なんとこれまでに6回も抗議している。
 特に印象的だったのが7月31日のフェンシング女子エペ個人準決勝。
 延長戦の最後、時計には残り時間1秒と表示されていたが、その1秒がなかなか進まず、1秒の間に3回も攻撃するチャンスが与えられた。
 結果、相手のドイツ選手が決勝点を挙げ、韓国選手シン・アラムが敗れた。

 この結果に納得できない韓国代表は1時間以上も会場に残り、3度にわたり抗議を繰り返したが、結局認められることはなかった。
 韓国の抗議はフェンシングだけではない。
 競泳男子400メートル自由形予選で、朴泰桓(パク・テファン)選手はスタートに不正があったとして一度は失格になったものの、2回にわたる抗議の末、決勝進出が認められた。
 朴選手は銀メダルを獲得している。

 また、女子アーチェリー団体決勝では当初9点と判定されていた得点が、抗議の末に10点に変更された。
 最終的に1点差で韓国代表は中国を下し金メダルを手にしている。
 朴選手とアーチェリー代表、韓国は抗議によって銀メダルと金メダルを手にしたのだった。




サーチナニュース 2012/08/02(木) 12:43
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0802&f=national_0802_052.shtml

【中国BBS】五輪で失格となった韓国が抗議、「抗議数で金」

  中国大手検索サイトの百度の掲示板に「バドミントンでワザと負けて失格となった韓国が処分に対して抗議」というスレッドが立てられた。
 スレ主の伝えたこのニュースに対してさまざまな意見が寄せられた。

  バドミントンの決勝トーナメントでの対戦を有利にするため、7月31日のリーグ最終戦で意図的に負けようとした韓国の2ペアと中国、インドネシアのペア合わせて8人が失格となったが、スレ主によれば、韓国とインドネシアが失格を不服として抗議を申し入れたところ、中国のネットユーザーからは次のようなコメントが寄せられた。

・「韓国は今回のオリンピックでは抗議数で金メダルだ!」
・「なぜ中国は抗議しない?
 メンツがどうのなんて言っている場合ではないぞ」
・「中国も抗議すべきだ。
 でも韓国と一緒に抗議すると成功率が下がりそうだ」

  中国も抗議すべきという意見が多く、実際、当スレッドが立ってほどなく中国も抗議を申し入れたが、ネットユーザーからは、今回のオリンピックはなぜこんなに抗議が多いのだと疑問を呈すコメントが多く寄せられた。

  また、故意と負けるにしても、あからさま過ぎたという意見もあり、
 「あんな演技じゃ抗議しても無駄(むだ)だ」
と主張する意見や、作戦だとしてももう少しうまく演じれば良いのにと述べるユーザーもいた。

  そのほか、
 「やっぱり韓国は期待を裏切らないわ」、
 「韓流ドラマと同じで、最初の部分を見ただけで結末が分かってしまう」、
 「なんだか今回のオリンピックでは、やたらと韓国の存在感が大きい気がする」
などのコメントがあった。




日本経済新聞 2012/8/1 19:19
http://www.nikkei.com/article/DGXNSSXKD0594_R00C12A8000000/

韓国「誤審五輪」とブーイング 判定に不信感

 【ソウル=共同】ロンドン五輪に出場した韓国の看板選手らが「釈然としない判定」で敗退する事態が相次ぎ、韓国内でブーイングが沸き起こっている。
 各メディアは「不利な判定が集中している」と非難。
 「誤審オリンピックだ」(東亜日報)などと不信感をあらわにした。

 中央日報は、韓国の「スポーツ外交力が劣っているため」と分析。
 体操男子団体総合で日本が抗議の結果、4位から銀メダルに順位が上がった例を挙げ
 「国際スポーツ界での発言権や政治力を向上すべきだ」
と論じた。

 問題になっている事例は三つあり、最も議論を呼んでいるのがフェンシング女子エペ個人の準決勝。
 韓国の申アラム選手は延長の残り1秒から決勝点を奪われ敗れた。

 韓国側は
 「時間を過ぎてからの得点だ」と主張。
 申選手もピスト(舞台)に座り込んで抗議したが判定は覆らず、韓国メディアは「4年(ごとの五輪)より長い1秒」と皮肉った。

 柔道で海老沼匡選手と対戦し、旗判定のやり直しで一転、敗退したチョ準好選手の試合については、朝鮮日報が「あきれた判定」と報道。
 予選でフライング失格になったが、その後処分が覆り銀メダルを獲得した男子400メートル自由形の朴泰桓選手のケースでは「誤審のショックがなければ金メダルだったかもしれない」などの指摘が相次いだ。




サーチナニュース  2012/07/31(火) 11:00
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0731&f=national_0731_035.shtml

覆った旗判定に韓国「日本をえこひいき」、「世界はわが国を支持」

  ロンドン五輪柔道男子66キロ級準々決勝の海老沼匡-チョ・ジュンホ(韓国)戦で旗判定が覆ったことについて、韓国メディアからは
 「日本に対するえこひいきが見られた」
と痛烈に批判する報道が相次いだ。
 中国メディアの21CNが報じた。

  韓国メディアは
 「チョ・ジュンホ選手をめぐる理解不能な判定やり直し 日本に原因か?」
という記事を掲載、
 「チョ選手の対戦相手は柔道宗主国から来た海老沼選手であり、目に見えない圧力の下で審判団は判定を覆した」
と批判した。

  審判の判定は誰も侵害すべきものではなく、もしも抗議があるならば、録画を確認して再判定するように要求できる。
 もしも録画によって間違いが認められれば、判定は変えられるのだ。

  しかし韓国メディアは
 「判定結果がここまで覆るのはいまだかつてないこと。
 ここから分かるのは柔道の祖国日本による想像しがたい力が働いたということだろう」
と報じたほか、全世界はわが韓国の勝利を支持しているはずだと報じた。

  さらに韓国柔道協会の関係者によると
 「録画技術の導入によって、有効かどうかの判定が変えられることはある。
 しかしすでに勝負の決着がついてから判定が覆るということはこれまで聞いたこともない。
 実にでたらめで信じがたいことだ」
とコメントしている。




サーチナニュース 2012/07/31(火) 10:47
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0731&f=national_0731_029.shtml

【中国BBS】またかよ…柔道の逆転判定に中国では韓国非難の声

  中国大手検索サイト百度の掲示板に
 「柔道男子66キロ級の試合で判定が覆ったのは審判委員長が日本出身だったから?」
というスレッドが立てられた。
 ロンドン五輪第3日に行われた柔道男子66キロ級の準々決勝で、いったんは3本の青旗が上がり韓国選手の勝利となったが、協議後に判定が覆るという異例の出来事について中国人ネットユーザーも議論を交わした。

  スレ主は、判定が覆ったのは審判委員長が日本出身だったためだと韓国側が主張していることを紹介している。
 これに対して次のようなコメントが寄せられた。

・「韓国の必殺技は、負けたら審判のせいにすること」
・「またかよ。韓国人は韓国人だな。井の中の蛙だ」
・「人の判定を責めることだけはよく知っている韓国人。どんだけ無能なんだよ」

  同様の意見として、韓国人って本当にスゲェと呆れる意見や、韓国はいつでも何か言い訳する、韓国人は本当に恥知らずだなど、韓国を非難するコメントが非常に多かった。

  ほかにも、
 「韓国の言っている意味は、審判員が韓国人だったら勝っていたということだろ」、
 「こういうのって本当に疲れるよね。
 優勝はみんな韓国人にしてしまえば面倒じゃなくていいんじゃない」、
 「韓国人はスポーツの試合に参加するのに適さないから帰れ」
などのコメントがあった。

  また、今回だけは日本を支持する、という意見や、日本は韓国が出す奥の手に気をつけろ、と注意を促すコメント、さらには
 「そのうち韓国メディアは、優勝したあの日本人には韓国の血が流れているとか言い出すんだろうな」
と皮肉るコメントもあった。




サーチナニュース 2012/08/01(水) 15:29
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0801&f=national_0801_055.shtml

わが国が誤審の標的に! まるで「ゴシンピック」だ=韓国

  開幕以来、数多くの誤審で混乱するロンドン五輪だが、韓国メディアの京郷新聞は
 「韓国が誤審の標的にされている」
と訴え、オリンピックはゴシンピックに変わってしまったと皮肉った。
 中国メディアの捜狐体育が7月31日に報じた。

  京郷新聞は、紳士の国と称される英国だが、実は紳士らしい品格など少しもないと非難し、
 「ロンドン五輪の誤審は韓国の試合に集中している」
と主張した。

  誤審が相次ぐロンドン五輪に対し、韓国のネットユーザーからは
 「ロンドン五輪を象徴するマスコットには目が1つしかないが、こうした姿勢によって誤審が相次ぐのではないか」
との声があがった。




サーチナニュース 2012/08/02(木) 09:43
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0802&f=national_0802_032.shtml

【中国BBS】座り込んで抗議した韓国選手、中国では非難の声

  中国大手検索サイト百度の掲示板に
 「フェンシングで韓国選手が1時間も座り込み抗議したぞ」
というスレッドが立てられた。
 フェンシングの女子エペ個人準決勝で敗れた韓国人選手が、泣きながら1時間座り込んで抗議した結果、特別賞が贈られることとなり、中国人ネットユーザーが議論を交わした。

  もっとも多く寄せられたコメントとしては、
 「また韓国か」、
 「救いようがない」
という意見や、韓国は節操というものがまったくないという意見があった。
 ほかにも次のようなコメントがあった。

・「みんながこの選手みたいな行動をとったら五輪なんて開けなくなるね」
・「日本の体操男子も4位が2位になったから、韓国もこういうことをしたんだろ」
・「まぁ、あんまり偏った意見はよくないと思うが、でもやっぱり韓国って何かしら言い訳を探しているよね」

  しかし、韓国に同情するというコメントも少なくなく、選手の気持ちは理解できるが試合に影響を与えてはダメだ、審判と時間計測の問題なのだから、人の不幸を喜ぶようなことはせずに事実を追求すべきだ、努力してやっとつかんだオリンピックでこの結果では辛いというのは理解できる、などの意見もあった。

  また、計器に問題があったのではないかと言われているため、「タイマーが韓国製だったんだろ」と皮肉を述べるユーザーや、座り込んだ結果の特別賞であるため、
 「みんなも座りこめば何か賞がもらえるよ」
と皮肉る人もいた。

  そのほかの意見には、韓国は1つのオリンピックでなぜこんなにも多くの問題を出すのかという疑問の声や、判定に不服なら正式に抗議すればよく、座り込んで試合進行を妨げるべきではないと戒める声もあった。




サーチナニュース  2012/08/02(木) 17:36
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0802&f=national_0802_070.shtml

涙で抗議の韓国フェンシング選手に特別賞も、選手は拒否

  韓国はロンドン五輪の女子エペ個人準決勝で延長のすえに敗れたシン・アラム選手の判定を不服として、国際フェンシング連盟に抗議を提出した。
 連盟は同選手に特別賞を授与すると発表したが、同選手は受け取りを拒否する意向を示した。
 中国メディアの千龍網が1日付で報じた。

  国際フェンシング連盟は韓国体育協会と協議を行い、シン選手の試合における問題を認め、シン選手に特別賞を授与することを申し出た。

  国際フェンシング連盟は判定に問題があったことを認めたものの、韓国代表団による不服申し立ては却下した。
 韓国側も
 「判定は変更できないうえ、シン選手も団体戦が控えているため、今回の件はこれで一区切りつける」
と表明したが、シン選手は連盟が用意した特別賞は受け取らないと表明した。

  韓国メディアは、1秒を争う競技であるフェンシングにおいて、
 「時代遅れの設備と制度を用いており、結果として今回のような明らかな誤審が生まれる」
と主張。
 「制度を変えて、今後はシン選手のような犠牲者が出ないようにすべき」
と非難した。




ロイター 2012年 08月 1日 12:08 JST
http://jp.reuters.com/article/jp_olympics/idJPTYE87001L20120801

五輪=判定抗議の韓国選手、フェンシング連盟が特別メダル授与へ



[ロンドン 31日 ロイター] 
 国際フェンシング連盟(FIE)は31日、ロンドン五輪の女子エペ個人準決勝で延長の末に敗れた韓国の申アラム選手が判定を不服として抗議した問題で、同選手に特別メダルを授与することになったと発表した。

 30日の試合で、ドイツのブリッタ・ハイデマンと対戦した申は試合終了残り1秒の時点で決勝点を奪われ敗退。
 申は終了時間を過ぎていたとして、抗議のため約1時間にわたってピスト(競技台)上に座り込んだ。
 泣きながら抗議を続けた申だったが、結局判定は覆らず、3位決定戦でも敗れメダルを逃した。

 韓国オリンピック委員会の朴容晟会長は31日に会見を開き、FIE側が計時方法に問題があることを認め、申選手に謝罪したと明かした。




ロケットニュース24 2012年8月3日
http://rocketnews24.com/2012/08/03/237561/

涙で座り込み抗議の韓国フェンシング選手に「特別賞」を提案するも拒否!?
韓国は IOCに銀メダル授与を求める意向

 7月30日に行われた女子フェンシングの個人戦。その準決勝で韓国のシン・アラム選手が、残り1秒で、ドイツの選手に敗北し、銀メダルを逃した。
 シン選手が1時間にわたり座り込み泣いて抗議した姿は記憶に新しい。

 その後、国際フェンシング連盟(FIE)がシン選手に「特別賞」を授与の意向を示したが、シン選手側は「欲しいのはメダルだ」として拒否したと伝えられている。

 そのシン選手をめぐって新たな動きがあったようだ。
 韓国体育会が「シン選手にも銀メダルを」とIOCに求める意向だというのである。

 この驚きのニュースを伝えたのは、中央日報やMBCなど韓国の複数のメディアである。
 報道によると、韓国体育会はFIEと連名でIOCに対し、シン選手にも銀メダルを授与するよう求める意向だという。
 すでに勝負が決まった試合で負けた側へのメダルの要求は異例中の異例だ。

 だが、この「連名の嘆願書」に両協会が署名をしたという事実はなく、あくまでまだ韓国体育会側の提案という段階だ。
 FIEがこれに応じた場合、自らの判定を「誤審であった」と認めたことになり、他の試合にも影響しかねない。
 FIEの判断にも注目が集まっている。

 ご存知の通り、韓国側は試合直後に異議を申し立ているが即却下、順位は確定している。
 今からシン選手にも銀メダルを授与の可能性は限りなく低いのではないだろうか。
 韓国メディアでも
 「パフォーマンスとしてIOCにメダルを要求したのでは?」
ともささやかれているが、最終的には判定に従うというのが大前提であるはずのスポーツの世界で一体何のパフォーマンスとなるのだろう。

 なお、シン選手側は拒否したとされるFIEの特別賞についても「拒否した」と伝えられているが、一部では
 「団体戦が終わるまで保留にしただけ」
とも報じられ情報は錯綜中だ。

 いずれにせよ、確定した判定について、協会さえも悪あがきとは、選手の精神面への影響が心配だ。
 試合に負けたのは残念かもしれないが、結果は結果として受け止め、次を考えたほうが、シン選手や韓国選手代表団のためになると思うのだが……。

参照元:MBC(韓国語)

▼騒ぎがどんどん大きくなっているが……シン選手はどう思っているのだろうか





レコードチャイナ 配信日時:2012年8月3日 19時56分
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=63487&type=0

<フェンシング>
「魔の1秒」に韓国ユーザーが報復、ドイツ人選手のヌード画像さらす
―中国メディア

 2012年8月3日、ロンドン五輪フェンシング女子エペ個人の準決勝で起きた「魔の1秒」問題。
 韓国代表のシン・アラムが「審判の時間測定ミス」により敗れたと主張したが、判定は覆らなかった。
 これを不服とする韓国のネットユーザーが猛反撃に出た。
 四川新聞網が韓国メディアの報道を引用して伝えた。

 準決勝でドイツのブリッタ・ハイデマンと対戦したシンは「最後の1秒」で決勝点を取られ、敗退した。 
 だが、このたった1秒の間にハイデマンが3度も攻撃していることから、「時間測定の仕方がおかしい」と韓国側は猛抗議。
 30分に渡って再判定を求めたが、受け入れられなかった。

 これに納得いかない韓国のネットユーザーたちは怒りを爆発させた。
 まず、その矛先は審判へ。
 さっそく
 「人肉捜索(個人情報を特定し公開すること)」
を開始したところ、この審判とドイツフェンシング協会の会長が交流サイトのフェイスブックでつながっていることが明らかとなった。
 「やっぱり裏でつながっていたのか」
 「奴らは犯罪者だ。
 韓国人はこのような屈辱を決して許さない」
などと怒りはますますエスカレート。
 審判の電話番号とメールアドレスがネット上で晒され、
 「謝罪しなければ、次は自宅の住所をさらす。
 そうなれば、自宅に大量の脅迫状が届くだろう」
と警告。

 これと同時に、報復の矛先は対戦相手のハイデマンへと広がっていった。
 2004年のアテネ五輪当時、成人向け雑誌「プレイボーイ」で披露したオールヌードの写真を探し出し、罵詈雑言を浴びせたほか、フェイスブックに大量の悪口を書き込み、炎上させた。
 結局、ハイデマンはフェイスブックを閉鎖する羽目に。

 これに対し、ハイデマンは 
 「何の不正もしていない。私を個人攻撃するのは間違っている」
と韓国ユーザーたちのやり方に不快感をあらわにしている。


 もうメチャクチャですね。
 「世界の笑い者:韓国
の称号を自ら提供しなくくてもいいのに。




【おもしろ韓国】



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